31.救心フレンズ色々

しまむらとサンリオがコラボしてた時、KIRIMIちゃんを探し回ってた時に見っけた。
ウチの奥さんが好きな、「つぶらな瞳の和食屋」さん・・・かと思いきや、救心フレンズとある。
なんじゃそりゃ? 
でも、770円だったんで、ついつい買っちゃったのさ。

↓ウチの奥さんが好きな牡蠣やぁ!

こっちの方が人気商品の様で、1100円!

↓小さい子が、「つぶらな瞳の和食屋」さん・・・。

同じやん!
大きい方は、腹が茶色いけど。
それは、カキフライの衣を表現してるだけ。
もちろん、衣を纏ってないノーマルもあるから、そっちだと瓜二つなんす。

↓こんなのも、一番くじでGET

タイトーくじの救心フレンズ。
当たったのは、刺繍入り巾着。
刺繍は、ウチの奥さんが大好きなカキフライ。
実に素晴らしい・・・。
コレは、中当たりといえるでしょう。


32.黒猫ちゃん

木更津のアウトレットに併設されてる遊園地内のゲームコーナーで、ウチの息子がGETした。
色々あった景品から、コイツをチョイス。

↓大事にされとります。

こういう時は、ホントに天使だよなぁ・・・。
起きると、悪魔の如く悪事を重ねるがね・・・。
なんとか、「家に入らない」という「こだわり行動」が解消してくれれば・・・、もうちょっと楽に色んなことが出来るようになるんだけどなぁ。
自閉症の「こだわり行動」解消マニュアルとか・・・無いもんかね?


33.オリジナル ビワコオオナマズ

琵琶湖博物館の売店で見っけた!
そりゃあ、買うっきゃない!

↓カワイイぜぇ。

指に差して使うことが出来るから、竿先カバーに・・・ちょっとエエかも?

↓いつまでも、琵琶湖の象徴でいて欲しいね。

アメリカナマズに、壊滅されなきゃエエなぁ。


34.ワンコ

2024年に琵琶湖博物館を訪れた際、1200円のくじ引きでウチの息子がGET!
ドーム型の装置の中に、三角くじが舞ってるタイプのくじ引きだったんだけど、1プレイ1200円なんてボッタクリ価格は初めてだ。

↓ゴマフアザラシの赤ちゃんか、このワンコだったんだけど、迷うことなくコッチをチョイスしてた。

確かに、可愛いやね。
でも、琵琶湖博物館らしいのは、ゴマフアザラシだよなぁ・・・。


35.金魚ねぷた

ねぶた祭りには欠かせないグッズの一つ。
誕生秘話とかは知らんので、ググって下され・・・。
昔からあるのは知ってたけど、買ったのは2017年に観光でアスパムを訪れた時、初めて買った。
何らかの効果はあるのだ・・・と、思う。

↓バージョン違い。

金魚ねぷたの「アマビエ」版。
2022年に青森のアスパム内の売店で、お買い上げ。
翌年になって、ようやく「コロナ」が、驚異の感染症からフツーの病気的に扱われるようになった。
そういう意味では、効果あったのだね。
妙に、可愛いのう。


36.ねぶたなお面

発見するなり、ウチの奥さんが、「コレは買わなきゃダメでしょ!」・・・と。
たぶん、コレを見てそう思う人は、この世に一人だと思う・・・。
実に素晴らしいセンスだ。
コレは、ねぶたの人形のお面になるのかな?
モデルとなるのは、戦国武将だったり、架空の忍者とか、児雷也だったり、特に定義はないのかな?
コレが、何に該当して、有名な人が開発に関わってる・・・といった、バックストーリーは何も知らん。
ただ、扇形の弘前のねぷた派のオレとしては、それほどハマるアイテムじゃなかったかなぁ・・・。



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