101.あわび茸

コレも、桧原村に唯一あるスーパー?コンビニ?みたいなお店「かあべえ屋」で買ってきた。
現地産のキノコで、あわび茸は、あまりスーパーなどに出回らないので、珍しいよね。
こういったモノが買えるのが、嬉しいやね。


102.でっかいキュウリ

佐原の道の駅で見っけたのだが、下の方は巨大で40円。
まあ、巨大化すると美味しくなくなるらしいので、安いのかな?

↓この巨大さ、伝わるかな?


↓スゴイっしょ。

漬物にしようかと思っていたのだが、つまみ食いしたら、不思議な甘味があって妙に美味い!
↓サラダとして喰う事にしました。

ちょっとマヨをつけて喰うだけで、鬼ウマです。
酒のアテには、こういうのが最高なのさ。


103.三つ葉

こんな立派に葉っぱが育ってる三つ葉、初めて見た。
スゲーなぁ。
土耕なのかな?
一般的に出回ってる三つ葉とは、茎のたくましさも、葉っぱのパワフルさも、完全に別物級に違うね。
実に素晴らしい。


104.とりあし

こんな山菜・・・、聞いた事も無い。
ウチの奥さんが、天ぷらにしてくれるというので、買ってみた。
揚げると、サクサクで美味しいね。
時間経っちゃうとべチャッとしちゃうけど、それはそれで悪くない。
クセが少ないね。
まだまだ、日本には知らないモノがいっぱいあるんだなぁ。


105.芽キャベツ

JAファーマーズ野田宿で、芽キャベツがアンビリバボーな売られ方されとる!
しかも、200円と鬼安!
信じられん・・・。

↓コレが・・・、マジで素晴らしい。


↓解体されて売られているのと違って、芽キャベツに汚れが無い。

こういう風に、出来るなんて知らんかったなぁ。

↓バラすと、こんなにありまっせ。

上の葉っぱは、カメ夫のエサです。
喜んで、喰ってたから、よっぽど美味かったのでしょう。
芽キャベツは、ウチの奥さんが作ってくれるポトフに入れると最強なのだよ。


106. じゅんさい

ついに、手を出してみた。
秋田名物のじゅんさいってのは、前々から気になり過ぎる存在だった。
ただ・・・、どう見ても「水草」なのが、釣り場で見たり、淡水魚の飼育で育てたりしてたもんだから、
美味しく食べれる気がしないのだよ。
ただ、食べもせずに、そういう事を決めつけてしまうのは良くないので、ついに手を出したのさ。
この量(150g)で、398円もする高級品。
ただ、それは国内産だから高いのであって、他のアジア圏のモノだと、半額以下だね。

↓中身は、こんな感じです。

ちょっと水で洗って、水を切れば食せるみたい。
酢で、ちょっと味付けがしてあるみたいだね。
食べてみたら・・・、悪くはないな。
特にクセも無いし、ちょっと味が弱いと感じたら、味ポンでOK
箸休めや酒のアテには、実に面白くて素晴らしい。
イマドキは、ドコでも買えるようになってるけど、秋田を訪れて食べたいよね。


107.スルガエレガント

1家族1個までという指定付きだった柑橘。
柑橘に、そんな販売制限入る事ある?

↓ステッカーが貼ってあった。

全く知らんので調べてみたら、「甘夏」に「文旦」の花粉を交配してできた品種で、静岡の特産品なんだと。
酸味が少なくて、さわやかな味・・・らしいのだけど、正直、薄ボケた感が否めない。
量を食べるのなら、こういう薄味が良さそうだけど、1個で満足・・・という味じゃないね。
でも、甘味もあるし、美味しい柑橘ではある。


108.プチベール

なんだかよくワカラン素材なんだけど、天ぷらが美味いらしい。

↓ウチの奥さんが、作ってくれた。

赤いのは、イチゴちゃんの天ぷらね。
コレがもう、揚げたて最強で、マジで美味い。
葉っぱ系って、天ぷらにすると美味しいよねぇ。


109.祝電

全く知らない野菜。
祝電と書かれているが・・・、なんじゃそれ?
子持ち高菜とも書かれてる。
ナニコレ?

↓コッチは、小さい方。

コッチには、祝電とは書かれてないな。

↓コッチは、大きい方。

大きいと、祝電になるの?
茎のごつさが、搾菜みたいにも見えるね。
どうやって喰うのがエエんだろ?
高菜・・・らしいので炒めてみたら、美味いやん!
焼き・・・、最高だな。


110.茎ブロッコリー アレッタ

葉っぱをめくってみたら、小さいブロッコリーが居た。
なるほど・・・、こういう品種になるのかね?
葉っぱも茎も、みんな食べれるみたい。
コレは、ウチの奥さんが、お浸し風にしてくれた。
めんつゆ最高だし、マヨでも美味いべな。


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